任天堂スイッチのmicroSDカードを買うべき3つの理由


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スイッチを1年以上使っているとメモリーカードを購入しようか迷います。そこであなたの背中を押すために「買うべき理由」を説明します。

 

 

 

スイッチの本体容量

32GBと非常に少ないです。

スマホと同じような構造なので仕方ありませんが、少ないことは事実です。

 

PS4でさえ最低でも500GBです。

(正確にはこちらはHDDなので比べられません。)

 

セーブデータが大きくなる

特に任天堂ゲームだとゲーム内容を充実させるために定期的に追加コンテンツもしくはエキスパンションパックを出します。

例えばスプラトゥーン2だと

追加コンテンツとエキスパンションだけで3GBを超えてきます。

 

DLソフトの方がお得な場面がある

スイッチのソフトはPS4と比較しても値下がりがしにくいので、安く買えません。

しかし、定期的にセールをやっていて中古よりも安く買える事がかなりあります。

また、DLソフトでしか買えないものもあるので本体容量をどんどんと圧迫していくでしょう。

 

DLソフトの方が快適

DLソフトの方がそもそも便利です。

カセットの抜きやしはハード本体にダメージを与えてしまい、めんどくさいです。

大乱闘で嫌な思いをした瞬間にポケモンをやることもカセットだと5分ほどかかるかもしれませんが、DLソフトだと30秒で帰られるでしょう。

 

 

おすすめのmicroSDの容量は?

色々な意見の方が多いと思いますが、

私は64GBがオススメです。

 

microSDカードはスマホでも需要があります。

メモリーカードを使っても容量不足になった場合でも、メルカリやラクマで売ってしまえば損をすることが少ないです。

  1. 64GBを購入する。
  2. 足らなくなったら128GBを買い、64GBをリセットして売る。

 

今、DLソフトをそこそこ買う私は64GBですがまだ50GBほど余っています。